「血液のチカラ」が病気を治す!―図解がんから脳梗塞まで (別冊宝島) は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の千坂 諭紀夫はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
「血液のチカラ」が病気を治す!―図解がんから脳梗塞まで (別冊宝島) を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも「血液のチカラ」が病気を治す!―図解がんから脳梗塞まで (別冊宝島) を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
「血液のチカラ」が病気を治す!―図解がんから脳梗塞まで (別冊宝島)
