不安症を治す―対人不安・パフォーマンス恐怖にもう苦しまない (幻冬舎新書 (お-1-1)) は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の大野 裕はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
不安症を治す―対人不安・パフォーマンス恐怖にもう苦しまない (幻冬舎新書 (お-1-1)) を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも不安症を治す―対人不安・パフォーマンス恐怖にもう苦しまない (幻冬舎新書 (お-1-1)) を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
不安症を治す―対人不安・パフォーマンス恐怖にもう苦しまない (幻冬舎新書 (お-1-1))
